NHKの松本正之会長が紅白の視聴率に自信あり

NHKの松本正之会長が今年の紅白歌合戦に関して、去年より視聴率が超えるこもしれないと自信を持っています。
ちなみに、去年の視聴率41・6%という数字になりました。今年は若い人も多く出ていて、会長は若い人の歌のうまさに驚いたと述べています。
 
紅白歌合戦と言えば、おおみそかには外すことのできない番組となっています。家族みんなで楽しむことができ、今年最後のしめくくりといった感じもします。紅白歌合戦を見ると、その年にどんなことがあったのか1年を振り返ることができるような気もします。

多くの人がいろんな思いを抱きながら見ているのではないでしょうか。

おすすめ芸能ニュース

Posted in ニュース | Leave a comment

時間を要するオートチャージ機能つきPASMOのの変更

引越しをすれば当然、行動範囲は大きく変わってきます。通勤経路が大きく変わり、これまで利用していた路線とは違う鉄道会社を使うようになることがしばしばあります。そのようなケースで意外と時間が必要となるのが、オートチャージ機能つきのPASMOの変更です。残金が少なくなったタイミングで現金チャージをするPASMOであれば、何もする必要はありませんが、オートチャージ機能つきのカードだと、変更の手続きがとても面倒なのです。先ず、古いPASMOの解約を行い、新しいカードに切り替えます。そして、その新しいカードに対して、新たな鉄道会社のカード払い契約をします。その後に、改めてオートチャージ機能追加の契約をすることになります。カード払いも、オートチャージも信用取引となっているため、各々のチェックにかなりの時間が必要となるのです。手続きを始めてから、切り替えたPASMOにオートチャージの機能を復活させるまでには、何と2ケ月に及ぶ時間を要してしまいます。結局のところ、新規契約と同じ量の作業が発生するのです。初めてPASMOの契約手続きしたときは、待ち時間の長さは感じませんでしたが、変更となると時間の長さは同じでもやたらと長く感じるものです。

Posted in 日記 | Leave a comment

280種類にもおよぶおせち

今年のおせち商戦の先陣を切った三越は全店統一で「日本の力」を演出していて話題になっています。これだけ自信を持ったテーマだったので、どこよりも早くおせち商戦に取り組んだのか、勢いがうかがえます。「日本の力」がテーマなので、素材も国産品のみで作りあげたおせちが中心になっています。銀座三越では、銀座の人気店の料理長自らが手作りをするオリジナルのおせちシリーズを中心に24種類を発表し、独自に銀座にあるお店で、腕を振るう和食の料理人にスポットを当てています。美食の街、銀座らしさを前面に出しているので、銀座三越に行かないといけない気になってきます。とくに注目されているのが、料亭「銀座 和久多」のおせちです。こだわり約40品目が国産の食材、手作り、やさしい味を詰め合わせたおせちで大好評みたいです。同じ三越でもこのような差別化を行い、遠方からも来てもらうには、面白い企画だと思います。銀座三越では、アイデア商品やキャラクターに頼らず、料理人の技と食材に徹底的にこだわった正統派おせちで、他の百貨店との差異化を図っています。三越のおせちは、定番のものも含め、280種類にもおよぶそうです。どんなおせちがあるのか見てみたくなってきました。

Posted in ニュース | Leave a comment

クロマグロの漁獲枠10年ぶりに拡大か?

結論は最終日の11月19日に出るみたいですが、クロマグロの漁獲枠を東大西洋・地中海海域で10年ぶりに拡大するのかどうか話し合っているみたいです。日本の水産庁幹部は「的確な資源管理とセットならば、漁獲枠を増やしても問題ない」という立場で、10年ぶりに漁獲枠が増えるならば、漁業関係者にとってはうれしい話で、とても高い関心が集まっています。漁業管理機関「大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)」によって、東大西洋・地中海海域でのクロマグロの資源量回復を確認し、で2013年の漁獲枠拡大などを話し合われるみたいです。12日開幕した年次会合の場所はモロッコで行われていのます。2007年以降、東大西洋・地中海海域でも漁獲枠が削減されていました。高級魚のクロマグロは乱獲による資源枯渇が懸念されたためです。2012年10月、漁獲規制を5年続けた結果、ICCATの科学委員会は東大西洋・地中海海域で産卵能力を持つ親魚が増加したと報告しました。これを受けて、欧州連合(EU)が強力に主張してきた漁獲削減の方針を転換しはじめました。アメリカなど規制推進派との対立も見込まれるため、単に漁獲枠拡大を賛同するのではなく、漁獲枠拡大に慎重な立場の人を考慮し、乱獲・違法操業の防止策を呼び掛けることも大切だと思います。 

Posted in 社会ニュース | Leave a comment

さいごのときには

人は誰もがみんな、この世に生を受けた時に同時に死をもうけた事になる。

貧富や身分に関係なく、平等にこの世での最後を迎える。

国や地域によって亡くなった人を送る方法は様々あります。

親族や親戚のお葬式や葬儀の前には、必ずと言っていいほど揉め事が起きるものです。それは、とても見苦しく、当事者だった時には母の遺体を前にとても嫌な思いや悲しい思い、悔しい思いをした記憶が頭から

離れず、自分だったらどうして欲しいかなと考えた。初老の頃のまだ元気なうちにお葬式と言われるお別れの会を招待する人も進行も準備も全て自分で行いたいと考えた。

この人とはこんな事あったなとかお世話になった人には、きちんと感謝の気持ちを伝えられるように、そしてちゃんとお別れが出来るように心残りが無いようにしたいと考えていて、実行しようと思っている。

そして、ほんとうの最後の時を迎える時は、静かに眠るように一人で迎えたい。火葬だけは家族にお願いしてお墓に葬ってほしいと願う。

自分の最後は、自分で決めておくべきだと思う。その準備は、やはり元気なうちに済ませておくべきであろう。

これは、あくまでも私一人の考えであり、事前に家族にきちんと理解して貰い同意してもらっておく必要があると思っています。
小さなお葬式口コミと評判≪選ばれる本当の理由≫

Posted in 日記 | Leave a comment

話題です。

小さなお葬式という会社が話題です。
小さなお葬式という会社はインターネットマーケティングを利用して葬儀費用の低価格化を実現している会社のようです。

たしかに、葬儀というのは不透明な業界のイメージが強く、悪い噂等も耳にします。
中には、打ち合わせの時には、30万円前後を提示されたのに、追加追加で気づけば120万円になっていたなどの話を聞いた事があります。

小さなお葬式では、定額料金で追加料金が一切不要のようです。
プランは3つあり、その中から選ぶというサービスのようです。

注意点としては、小さなお葬式が実際にお葬式のお世話をするわけではなく、全国の葬儀社が下請けさせるという仕組みになります。
だから、地元の葬儀社のレベルによっては不快な思いをしたという人もいるようです。

しかし、それでも満足したという口コミが多いようで、請負件数も年間で10,000件以上に増えているようです。

これからのお葬儀業界を考えると、今までのスタイルではなく、このようなサービスが主流となるのではないかと思います。

イオンや価格.com等の大きな会社も参入しているようですのでこの流れは加速するとみます。
気になる方は調べてみて下さい。

小さなお葬式資料請求

Posted in 社会ニュース | Leave a comment

人骨と石器がそろって出土は最古

沖縄では最古の石器で、人骨と石器がそろって見つかった例としては国内でも最古の石器のようです。沖縄本島では、国内最古の那覇市の山下町第一洞人(3万2000年前)や、全身骨格が残る八重瀬町の港川人(1万8000年前)など、日本本土ではほとんど見られない旧石器時代の人骨が多く発掘されていたのに、同時代の石器は見つかっていなかったそうです。沖縄県立博物館・美術館は19日、同県南城市のサキタリ洞遺跡で、約1億2000年まえの人骨と石器が出土したと発表しました。旧石器時代から縄文時代への移行期における沖縄の先史文化や、当時の生活を解き明かす手がかりになるようです。遺跡は沖縄本島南部の洞穴。約1.5メートル×2.5メートルの範囲で、子どもの犬歯1本と石英製の石器3点が見つかりました。いずれも2センチ前後で、よくこれだけの大きさを見つけられたと思います。研究はこれからだと思いますが、長い発掘でやっと出土したので、今まで仮説をやっと裏付けられたと思います。加工の跡が見られたので、石器と判断したようです。放射性炭素年代測定法で年代を特定できたみたいです。食用にしたとみられる貝やイノシシの骨も合わせて見つかったそうです。人骨と石器がそろって見つかったことで旧石器時代の人々の暮らしぶりを探る手がかりになるとしているそうです。

Posted in 社会ニュース | Leave a comment

ソーシャルメディアの恋愛関係

Facebook、mixi、twitterなどの ソーシャルメディアを利用している、15歳~39歳の独身男女計555人から回答によると、異性と親しくなったり、彼氏・彼女ができたりしたことがあるかという問いに、「彼氏・彼女ほどではないが、親しくなった異性ができた」と回答した人が36.6%、「彼氏・彼女ができた」と答えた人も17.5%いました。すごい出会いの確率です。ソーシャルメディアをきっかけに、ステージ属性別に比較すると、「親しくなった異性ができた」「彼氏・彼女ができた」と回答したのは、学生、29歳以下社会人、30代社会人の順だったそうです。まだ社会に出ず、経済力のない状態の出会いは、吉となるのか、凶と出るのか、もうすこし長い視点で観察が必要です。恋愛をする上で、ソーシャルメディアは必要なツールかどうかとの問いには、すきな人がいて異性とコミュニケーションをとるツールとしては、半数以上の56.4%の人が利用に積極的・好意的な姿勢だったようです。ところが、彼氏・彼女との恋愛関係を維持するツールとしては、「必要ない」と答えが38.6%で1位となりました。ソーシャルメディアは、リアルには、かなわないということを示しているのでしょうか。たしかに、ソーシャルメディアは、いつでもどこでも連絡が取れるので、とても便利です。ただ付き合っていくには、会えない時間もあった時に楽しみが増やすことがあるように、いつもコミュニケーションが取れることがいいとは限らないのかなって思いました。

Posted in ニュース | Leave a comment

野田佳彦首相の任命責任も大きい? 法務大臣『田中慶秋』

法務大臣『田中慶秋』と暴力団の癒着というトップ記事は大きく話題になりました。10月11日発売の週刊新潮のトップ記事はそれだけ衝撃的でした。約30年前、田中氏が国会議員になったばかりの頃、構成員5000人を誇る指定暴力団、稲川会系の大物組長の新年会に参加し挨拶をしたり、神奈川県で屈指の規模を誇る右翼団体の会長で昨年7月死亡した暴力団幹部、三田忠充氏の仲人を務めたりしていたそうです。三田氏は、横浜市内の産業廃棄物最終処分場をめぐるトラブルで、「田中慶秋の案件」と言って調停に乗り出していたとも書かれています。田中氏は週刊新潮の取材に対し、組長の会合に出席したことや三田氏の仲人を務めたことは認めたが、三田氏が暴力団幹部だったことは「当時は知らなかった」「後で知った」などと答えていました。お付き合い関係の事実を知れば、誰でもわかりそうなものですし、政治家として、軽い行動でした。野田佳彦首相の任命責任も限りなく大きいと言われています。

Posted in 社会ニュース | Leave a comment

国際問題に介入したトルコの行為

モスクワ発のシリア航空の旅客機が、シリアのアサド政権にわたる武器を輸送しているとの情報を入手したとして、トルコ軍は10日、戦闘機を出動させシリア航空の旅客機をアンカラの空港に強制着陸させました。シリア航空の旅客機はダマスカス行きのエアバスA320型機で、約30人の乗客が搭乗。当局が積み荷の一部を押収した後、離陸を許可されました。当局は、調査が進行中として、押収品の詳細を明らかにしません手でしたが、トルコ紙によると、通信機器などが積み荷に含まれていたようです。トルコのダウトオール外相は、「市民を大量虐殺しているような政権への武器輸送は断固阻止する方針だ。われわれの領空を飛行しての輸送は容認できるものではない」と強調しました。今回は、ロシアとシリア間の航空機に対し、トルコが介入しました。押収した武器はしっかりと処理してほしいし、今回の国際問題に介入したトルコの行為は、とても勇気のある行為だと思います。

Posted in 社会ニュース | Leave a comment